DS3がようやく返ってきた

2/18日ようやく返ってきました。今回、塗装なんかも確認するので夜の納車はしないで、必ず昼間の納車でお願いしますと言いました。まぁ当然の要求でしょう。修理は終わってるもののローダーの手配が付かないので翌週でもいいですかとか言ってきたので、心の中でふざけるな、あーくそめんどくせーと思いながらも、朝一で取りに行くから準備しといてと言って取りに行きました。つまらない代車の208なんかにこれ以上乗ってられないというのも本音。

フロントバンパー、グリル、ボンネットは交換されてました。それに付随する部品も。部品の元の質(特にボンネット裏側の爪の処理など)の悪さに突っ込みどころ満載ながらも、一応綺麗になっていたので引き取りました。

壊されたフォグランプは同等品が無いので、ピカキュウのSCOPE EYE L3300を付けてもらいました。(何故か自分が86の時に購入したSCOPE EYE L2800はHPから消えている。何かあったのか?L2800はバルブが長すぎてシトロエンのPSX24W灯体には付けられなかった模様)

あまりに残念すぎて記事にはしてなかったリアバンパーの傷

たぶん夢の国の駐車場。後ろからぶつけられる状態の前入れ駐車なんてそこ以外に考えられないし、フロントを塗装した時の塗料でタッチアップして目立たないようにしてよと言ったか、金出すからついでに修理してよと言ったのか覚えてないけど、綺麗になってたので確認したら、それくらいは無料でやらせてくださいと言われ、まぁやってくれたのならありがとうという感じでした。

ひととおり確認して、問題無さそうだったので、自分が運転して帰りました。
第一印象、う?クラッチミートポイントこんな遠かったっけ?いや確かに遠かった記憶はあるけど、MINIに慣れすぎたか?異様に遠く感じる。

で、1週間たって気づいた事は2点。
1点目はアイドリングがちょっと不安定になってる。以前はメーター読み800rpmくらいだったのが750rpmで、外で聞くとちょっと音もおかしい感じ。
2点目は、リアナンバーベースが少し曲がっている。
この2点を連絡する予定でまた修理?なんかもう簡便してよ状態な車です。

引き取ったDS3を運転した帰りに、何故かルノー世田谷店にふらっと立ち寄ってみた。メガーヌRSのMTを試乗。意外とお気に入りの1台になるも、既に生産終了だそうで、セールスもあまり売る気も無さそうで早々に立ち去りました。こういう客にもいい条件出せば即決もあるというのに(特にうちの場合はw)、損してるセールスは多いよね。